主幹はぐるりと食べられてしまっていて、どうみてもダメな雰囲気だったのですが、横からシュートが伸びてくれて見事とはまだ言えませんが、どうにか復活して花をつけてくれました。それほど強そうには見えませんが、けっこう丈夫な品種なんだと思います。
花つきはたいへんよくて、さらに冬も含めて1年中花をつけてくれます。秋深くなってもつぼみをつけますし、それが咲くのは冬、さらに春は早くからつぼみをつけます。まあ、暖かい場所においておいたからでしょうが、さすが切り花品種です。
バラの写真をデジカメからスマートフォンのカメラで撮るようになって、Facebookでの投稿のほうに移っておりました。改めて、過去の投稿をみるとブログのほうが、過去がわかっていいなあと思いまして、再度復活です。 以前に比べて株が老化して花の数も減ってしまっていますし、私自身も歳をとりまして、パワーが落ちております。それでも再度頑張りますので、我が家のバラ、よろしくお願いします。
2 件のコメント:
>花つきはたいへんよくて、さらに冬も含めて1年中花をつけてくれます。
庭にバラを植えようと思った動機は、部屋に飾る花を絶やさない為でした。。
切花向きの品種なのですね。
四季咲きで、よく花をつけてくれる品種ってけっこうあるのですが、花がついている時って成長しないので、一年中花をつけてくれると成長してくれないんです。
切り花で飾れるようにするには、まずそこそこ大株にしないと、いけないのだろうけど、ずっと小さいまま?テッポウムにもやられるしね...
逆に花はなかなかつかず、枝と葉だけが成長するものをありますが...
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