バラの写真をデジカメからスマートフォンのカメラで撮るようになって、Facebookでの投稿のほうに移っておりました。改めて、過去の投稿をみるとブログのほうが、過去がわかっていいなあと思いまして、再度復活です。 以前に比べて株が老化して花の数も減ってしまっていますし、私自身も歳をとりまして、パワーが落ちております。それでも再度頑張りますので、我が家のバラ、よろしくお願いします。
木曜日, 5月 19, 2011
やっときれいに咲くようになった紫雲
土曜日, 5月 07, 2011
エブタイドとおまけのクレマチス
エブタイドはもっと濃い色になるのですが、春の花はちょっと薄めで普通の紫バラという感じになってしまいます。秋の濃い色が好きなのですが、文句をいってもしかたありません。
では薄い紫といえば、ミスティー・パープルとか紫の薗とかあるのですが、こちらのほうがどちらかといえば葉の色が紫っぽい色なのです。つまり濃い色なわけです。濃い紫というのはいわゆる青系ではなくやはり特殊なようです。
場所がないのに、また新苗を4株ほど手に入れてしまいました。1つは既にあるコーヒー・オベーションなのですが、ほかに、メイアンのルージュ・ロワイヤル、デルバールのレッド・インテューション、もう1つはアーリー・モダンローズのユァインネルン・アン・シュロス・シャールフェンステンです。名前が長くて覚えられません。赤ばかりです。自覚はないのですが、どうも濃い系に方向を向けているようなきがします。
火曜日, 6月 01, 2010
しぶといぞモーニングブルー
月曜日, 5月 31, 2010
ミニなのにすばらしい香り、スィート・チャリオット
もっとも、育てやすいかというとそうでもなくて、すぐに葉が黄色になって落ちてしまって、きれいな葉の茂りにならないのです。そういうものなのか、それとも何か間違いがあるのかわかりませんが、アップの写真と違って全貌はイマイチです。
水曜日, 5月 19, 2010
最近はよく見かけるディスタント・ドラムス
ピエール・ドゥ・ロンサールなんで以前はなかなか入手が難しかったし、レオナルド・ダ・ヴィンチもそうだった気がします。先日入手したバーガンディ・アイスバーグもきっとどこでも見られるようになるでしょう。
火曜日, 5月 18, 2010
とれたてバーガンディー
日曜日, 5月 16, 2010
日差しに映えるラプソディー・イン・ブルー
日差しの映える花がやはり色がはっきりしたものです。おもいっきり紫のラプソディー・イン・ブルーは枝が長く伸びすぎてしまったのですが、晴れた日には遠くからも目立つ位置で咲いています。
金曜日, 5月 07, 2010
シャルル・ドゥ・ゴールはもっと元気がよくても
実は植えてすぐ癌腫病にやられていて、こぶが大きくなる前に削りとりながら育てています。つねに気をつけているので、それほど大きなものにはならないのですが、完全に治ることもないようです。もしかすると根の下のほうにできているかもしれません。
火曜日, 5月 04, 2010
エブ・タイドが元気を出し始めた
つぼみはそれほど多くはついていないのですが、昨日きれいな花を咲かせてくました。深い紫の花はなかなか渋くていい感じです。咲き始めもいいのですが、開ききった感じがカップ・アンド・ソーサーでその側の花びらが広がって味わいがあります。
土曜日, 5月 01, 2010
ユジェーヌ・イー・マルリというらしい
水曜日, 12月 02, 2009
ディスタント・ドラムスの色合い
春のディスタント・ドラムスは色は薄めで、薄い紫とピンクが混じったような色なのですが、秋は茶色が強く出て、紫と茶色のグラデーションがきれいに出ます。
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