グラハム・トーマスは成長が凄まじいイングリッシュローズであることは有名。太いシュートがびゅんびゅん伸びるのはうれしい。しかし、グラハム・トーマスのシュートは充実するのに少し時間を要するようである。夏以降に伸びた太い枝から芽が出るのが遅い。まあ、グラハム・トーマスはいつでも枝を伸ばすので心配はいらないが、剪定しても芽が伸びないパターンもあるという例です。
半年ちょっと休んでおりました。昨年の夏の暑さは強烈で、秋のバラはとっても紹介できるようなものではなくて、ちょっとくじけておりました。 幸いこの春の気候は安定していて、気温は低めだったので、今年はいい花が見られそうです。バラって、やはりちょっと涼しい環境がいいみたいですね。 今年の我が家のバラ、よろしくお願いします。
日曜日, 3月 07, 2010
復活パワー
グラハム・トーマスは成長が凄まじいイングリッシュローズであることは有名。太いシュートがびゅんびゅん伸びるのはうれしい。しかし、グラハム・トーマスのシュートは充実するのに少し時間を要するようである。夏以降に伸びた太い枝から芽が出るのが遅い。まあ、グラハム・トーマスはいつでも枝を伸ばすので心配はいらないが、剪定しても芽が伸びないパターンもあるという例です。
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3 コメント:
薔薇色の研究室は、私のgoogle chrome のサムネイル・ビューに常駐しています^^
デルバール社のバラ、たとえばカミーユ・ド・ピサロなど。
今年は何か買ってみたいと思っています。
研究室長様だったらどれがお好きですか?
デルバール社のバラですか?今年は安く手に入れたモーリス・ユトリロを植えております。秋にいった鹿児島のかのやバラ園にいっぱい咲いていてきれいでした。
ペインターズシリーズでほしいなあと思っていたのは、ポール・セザンヌというか、ローズ・デ・シスターシェンですね。黄色にピンクが入るところがきれいですね。他はどちらかというと赤白に黄色がのるという感じなので、ふわっとした色合いの黄色+ピンクがいいですね。香りもいいみたいです。
名前はポール・セザンヌと書かれていますが、日本向けに名前をつけたようです。本来はローズ・デ・シスターシェンで通っているようです。
デルバールのペインターズシリーズは日本では売れなかったのですかね?最近はあまり表に出てこないですよね。
カミーユ・ド・ピサロも黄色が多くのった花はきれいですね。モーリス・ユトリロより赤が少なそうですね。実はハンドペイント系は好きなんですが、なかなか手に入らなくて、それほどないんです。
ありがとうございます。
楽天のバラのお店で買うことにしました。
今日、ポール・セザンヌに決めたとこでした^^
近くのホームセンターで、昨年末にデルバール社のバラを何種類か売っていたのですが、ペインターシリーズはありませんでした。
今、そのお店ではDavid Austin 、Guillotのがあります。花がくしゅくしゅのも憧れです。
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