木曜日, 12月 14, 2006

リトル・アーティストがかわいい

新入りさんのリトル・アーティストは、買ってきてからずっと咲いていてくれる。ミニバラだけど、味のある花である。
ミニバラは実はけっこういろいろな品種がある。しかし、お店では単にミニバラとしか書いてなかったりするのが残念である。しっかり品種を書いてくれていれば、いろいろ調べることができて楽しいんですが、残念です。
ミニバラなら場所をとらないし、剪定も簡単。最近はミニバラでも7,8cmの花をつけるものもある。もっと、いろんな品種が選んで買えたらならいいなあと思うのですが、実際は狙った品種はなかなか手に入りません。ミニバラって、マイナーなのかな? Posted by Picasa

2 件のコメント:

yasu さんのコメント...

これまた変わった種類ですね。
ところで、我が家もお袋がどうもツル薔薇を始めるらしいです。
せっせと準備している模様。
ところで、レッドセンセーションって種類ありますか?

蹴上王者 さんのコメント...

つるバラですよね。NHKが出しているバラ大百科と講談社のバラ図鑑、そして洋書のBotanica's ROSESを見ましたが、レッドセンセーションは見つかりませんでした。
シンビジウムやカスミソウの品種にはあるようですが、わかりません。バラの品種はいっぱいありますからね。
センセーションという言葉がつくバラだと、オーバーナイト・センセーションというバラはありますね。でもミニバラです。ニューセンセーションというのも見つけましたがミニバラです。
つるバラは最初のうちに性質をつかんでおいたほうがいいですね。後で5m以上も伸びてたいへんなことになるかもしれませんよ。