一番組はほとんど終わってしまって、わずかに花が残っているといった感じ。花も小さくて写真に撮るほどのものがないのがちょっと残念。
バラの写真をデジカメからスマートフォンのカメラで撮るようになって、Facebookでの投稿のほうに移っておりました。改めて、過去の投稿をみるとブログのほうが、過去がわかっていいなあと思いまして、再度復活です。 以前に比べて株が老化して花の数も減ってしまっていますし、私自身も歳をとりまして、パワーが落ちております。それでも再度頑張りますので、我が家のバラ、よろしくお願いします。
月曜日, 6月 07, 2010
忘れてました、チャイコフスキー
一番組はほとんど終わってしまって、わずかに花が残っているといった感じ。花も小さくて写真に撮るほどのものがないのがちょっと残念。
水曜日, 6月 02, 2010
雨のあとの宴
本当は真っ赤なバラが良かったのですが、意外と真っ赤なバラってないものなのですね。実はローズオオサカがあるのですが、地植えにしているのになかなか元気が出ず、思ったような花を咲かせてくれません。たぶん癌腫病かなんかなんでしょう。
火曜日, 6月 01, 2010
しぶといぞモーニングブルー
月曜日, 5月 31, 2010
ミニなのにすばらしい香り、スィート・チャリオット
もっとも、育てやすいかというとそうでもなくて、すぐに葉が黄色になって落ちてしまって、きれいな葉の茂りにならないのです。そういうものなのか、それとも何か間違いがあるのかわかりませんが、アップの写真と違って全貌はイマイチです。
日曜日, 5月 30, 2010
ゴールデン・メダイヨンがやけにきれい
木曜日, 5月 27, 2010
復活のアンティーク・レース
水曜日, 5月 26, 2010
グラハム・トーマスを忘れていたよ
月曜日, 5月 24, 2010
嵐の後で...
京成バラ園芸50州年記念のあゆみも鉢が倒れて、やっと伸びた枝がぼっきりと折れてしまいました。そもそも元気がなくて、やっとで枝が伸びてきたのにです。これもかなりショックです。さらに、クィーン・オブ・スウェーデンが倒れるし、グラハム・トーマスもボロボロですし...
だから、レオナルド・ダ・ヴィンチが偉いのです。さすが、レオナルド・ダ・ヴィンチだ。レオナルド・ダ・ヴィンチ万歳。
同じ仲間に、ギィ・ドゥ・モーパッサンがありますが、こちらも花びらが強いです。レオナルド・ダ・ヴィンチほどたくさん花はついてくれませんが、アンティークでいいですね。嵐の後はイングリッシュローズの株は下がりまくりですね。早く、ジェントル・ハーマイオニーの写真を撮っておいてよかったよ。ほんど...
日曜日, 5月 23, 2010
白いよ、ジェントル・ハーマイオニー
ウェブで写真を探してみたら、どうもほかの写真もかなり白っぽいようなので、まあ春の花はこんなものなのかもしれません。別にこの色もまわりとは合うので、いいとしておきましょう。
日曜日の大雨で、花はダメになってしまいましたが、四季咲きなのでまた二番花が上がってきてくれることでしょう。このジェントル・ハーマイオニーは大きめに元気よく育てたいと思っています。
土曜日, 5月 22, 2010
雨のコロコロ、ロー・ブリッター
ピエール・ドゥ・ロンサールが一季咲きなの残念という声がよく聞かれるが、私はこのロー・ブリッターが一季咲きなのが残念。また逆に、一季咲きであっても文句がないバラとも言えます。
一応つるバラなんだろうけど、太いシュートがぐんぐん伸びるようなことはありません。枝の伸び方はかなりおなしく、冬の誘引もすこし枝のバランスを調整してあげるだけでいい。高さも高くはなりませんので、低いフェンスにうまく添わせて咲かせることができます。
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