バラの写真をデジカメからスマートフォンのカメラで撮るようになって、Facebookでの投稿のほうに移っておりました。改めて、過去の投稿をみるとブログのほうが、過去がわかっていいなあと思いまして、再度復活です。 以前に比べて株が老化して花の数も減ってしまっていますし、私自身も歳をとりまして、パワーが落ちております。それでも再度頑張りますので、我が家のバラ、よろしくお願いします。
水曜日, 2月 21, 2007
ローズはローズでもクリスマスローズです
うれしい新芽
火曜日, 2月 20, 2007
まるで春ですが、病害虫の心配が...
福岡県はまったくの春という感じです。連日昼間の気温は15℃を超え、下手にコートなどを着て歩こうものなら汗びっしょりになります。
バラも本気で春が来たと信じ込んでいるようです。早く剪定をした、ホワイトストリームやアンクルウォーター、つるディンティベスなどは元気に新芽を吹き出していおります。
こうなると心配になるのは、うどんこ病です。暖かい日が続いて新芽が伸び、そこに来て急激に温度が下がったりすると、うどんこ病が一気に現れてきます。そろそろ殺菌剤を散布するほうがいいのでしょうか?今年は、黒点病も心配です。昨シーズンなかなか落葉しなかった葉が、かなり黒点病に冒されていました。どうせ落葉するからいいやとほっておいたら、葉は落葉せず、それどころか寒くならないので、黒点病はどんどん増えていってしまいました。うどんこ病も黒点病はカビの一種だそうで、たぶん、胞子はいっぱいあるはずです。春の新緑はパワーがあるので、大丈夫だと思うのですが、うどんこ病は寒暖の差が激しい時には注意が必要。ディンティベスなどはかなり弱いので早めに、殺菌剤かなと思っております。とりあえずダコニールかな?
そうそう、暖冬なのか越冬したコナジラミが飛んでいます。たぶん、近くの農家のハウスあたりから飛んでくるのではと思うのですが、本来は夏の害虫、ハウスとかでないと越冬しないはずなのですが、確実に飛んでいるのです。これも早く対処しないとまずいかもしれません。
春の戦いがもう始まってしまった。
バラも本気で春が来たと信じ込んでいるようです。早く剪定をした、ホワイトストリームやアンクルウォーター、つるディンティベスなどは元気に新芽を吹き出していおります。
こうなると心配になるのは、うどんこ病です。暖かい日が続いて新芽が伸び、そこに来て急激に温度が下がったりすると、うどんこ病が一気に現れてきます。そろそろ殺菌剤を散布するほうがいいのでしょうか?今年は、黒点病も心配です。昨シーズンなかなか落葉しなかった葉が、かなり黒点病に冒されていました。どうせ落葉するからいいやとほっておいたら、葉は落葉せず、それどころか寒くならないので、黒点病はどんどん増えていってしまいました。うどんこ病も黒点病はカビの一種だそうで、たぶん、胞子はいっぱいあるはずです。春の新緑はパワーがあるので、大丈夫だと思うのですが、うどんこ病は寒暖の差が激しい時には注意が必要。ディンティベスなどはかなり弱いので早めに、殺菌剤かなと思っております。とりあえずダコニールかな?
そうそう、暖冬なのか越冬したコナジラミが飛んでいます。たぶん、近くの農家のハウスあたりから飛んでくるのではと思うのですが、本来は夏の害虫、ハウスとかでないと越冬しないはずなのですが、確実に飛んでいるのです。これも早く対処しないとまずいかもしれません。
春の戦いがもう始まってしまった。
月曜日, 2月 19, 2007
ばっさとおちるんです、チャイコフスキー
でも、花びらはいっぱいで秋の花はかなりゴージャスな雰囲気に写ります。個人的にはチャイコフスキーという雰囲気は感じません。
このバラは欠点は、花びらがばさっと落ちるところです。ある日一気にばさっと落ちます。たぶん花びらは50枚以上はあると思うのですが、一気に散ります。はらはらではなく、ばさっ...です。
色は真っ白ではなく淡いクリームいろで、写真に撮るとうまく影ができて真っ白よりきれいに写ります。もう少し杏色などが入るともっときれいなんじゃないかと思います。杏系ではなく淡い黄色系です。
日曜日, 2月 18, 2007
ミニバラだけど素敵なクラウディア
土曜日, 2月 17, 2007
スカーレット・オベーション秋版
特に派手さがあるバラではありませんが、ちょっとしゃれたテラコッタ鉢に植えておけば、いい雰囲気を出し続けてくれるのではと思います。deRuiterのオベーション・シリーズはどれもいいバラばかりのような気がします。
金曜日, 2月 16, 2007
渋い!グルス・アン・アーヘン
最近のモダンローズの華やかではっきりした色合いは、それはそれで初夏の庭には華やかさを感じさせてくれていいのですが、秋に合うのはこんな渋さを感じさせるバラなんじゃないかと思いました。
現在植えている鉢がちょっと小さめなので、春の咲き方をみて大きめの鉢に植えてあげようかと思っています。ちょうどいい鉢がなかったのでとりあえずはそのままというわけです。鉢は大きめが管理が楽でいいんだけど、鉢そのものが高いし移動もたいへん。そのあたりがジレンマなんです。地植えがもっといいけど場所がね...
木曜日, 2月 15, 2007
紆余曲折な粉粧楼
粉粧楼、雨の時期の管理、夏の暑い時期管理が重要みたいです。蕾はとりあえずつくのですが、樹勢が弱いとなかなかきれいに咲かせられません。元気を保ってあげないといけないようです。
水曜日, 2月 14, 2007
秋のブラッシュノアゼット
今年は、もう新芽がでてきています。まだ写真はとっていませんが、そのうちに新芽シリーズを紹介します。もうすこし、秋のバラでの花を載せることにしますね。
火曜日, 2月 13, 2007
レオナルド折れる、しかし春始まる
今年のシュートに期待するしかない。レオナルドは秋には咲いてくれないので、今年はあまり花は期待できない。残念。
実は、新入りの万葉やセンチメンタルなどは、もっと早く新芽がうごき出してしまっている。これらはもういちど枝をきりつめてあげたほうがいいだろう。でもって、新しくでた葉をみると既にハモグリバエとコナジラミにやられている。
月曜日, 2月 12, 2007
謎のミニバラなんだけど
日曜日, 2月 11, 2007
つるディンティベス。ひとえに一重。
登録:
投稿 (Atom)
