もうほとんどのバラにつぼみがついています。つぼみがついていないものもあります。遅くなって植えたものやガリカとかアルバなどのオールドローズはまだこれからといった感じでしょうか?そうそう、白モッコウバラはだめそうです。
バラの写真をデジカメからスマートフォンのカメラで撮るようになって、Facebookでの投稿のほうに移っておりました。改めて、過去の投稿をみるとブログのほうが、過去がわかっていいなあと思いまして、再度復活です。 以前に比べて株が老化して花の数も減ってしまっていますし、私自身も歳をとりまして、パワーが落ちております。それでも再度頑張りますので、我が家のバラ、よろしくお願いします。
水曜日, 4月 11, 2007
一番乗り組
もうほとんどのバラにつぼみがついています。つぼみがついていないものもあります。遅くなって植えたものやガリカとかアルバなどのオールドローズはまだこれからといった感じでしょうか?そうそう、白モッコウバラはだめそうです。
日曜日, 4月 08, 2007
予告編:もうすぐ咲きます。
つぼみがつきそうにないモッコウバラ
その中で、期待されながらぜんぜんつぼみがつかないのが白モッコウバラです。今年こそ咲くぞと思ったのですが、まったくつぼみをつける気配がありません。あまりにも環境がいいせいでしょうか?
植えたときは15cmくらいの苗でしたが、2年かけて順調に成長。現在は枝の長さは3m以上あると思います。ホルトの木にからませていますが、日当たりも良好でぐんぐん成長しました。前の年に伸びた細い枝につぼみがつくのですが、なぜか葉が伸びるだけでつぼみがつく気配がないのです。特に肥料もやっていないのですが、やはりストレスがかからず条件がよすぎるのでしょうね。
木曜日, 4月 05, 2007
たいつり草爆発
カフェもう咲きますかね?
まあ、つぼみをすべてとってしまえば、どんどん伸びていくのでしょうが、やっぱり花をみたいですよね。カフェはちょっと変わった雰囲気の色のバラだからちょっと咲かせてみようと思ったわけです。
親はラベンダー・ピノキオ、その親はグレー・パールとグレー&茶系の渋々の花。カフェはラベンダー系の色ではないけど、色の変化は楽しそうだ。
グレー系で興味のあるのは、グレー・パール、グレッチャー、グレー・ドーン、アッシュ・ウェンズディ、ダイアモンド・グレー、ラガーフェルドあたり。どれも、このへんの園芸店では見たことがない。ううん、新苗がほしいぞ。
火曜日, 4月 03, 2007
春なのに花がないとね
実は春はデジカメも子供の写真に占有されてしまって、こまかなところを撮影するタイミングも少ないのである。
ということで、普通にお庭の写真を載せていただきます。
まずは、東側の通路の写真。我が家は西側が道路に面していますので、東側は裏になります。日照はいまいちなのですが、夏の直射日光の強さは抑えられるし、それほど暗いわけでもないので、奥はクレマチス(モンタナ系)、ブラックベリーなどつる性の植物を這わせたり、直射日光にくじけた植物の養生場所になっております。
ここにも実はちゃんとバラがあります。チューリップのちょい後ろあたりにはマーガレットメリルがありますし、横のフェンスにはクレマチス(アルバラグジュリアンス)といっしょにローブリッターを誘引しています。
月曜日, 4月 02, 2007
芝も頑張りたいが...
我が家で、バラの花は順調という雰囲気で年々数も質も向上してきている気がする。でも実はもう1つ頑張りたいものがあったんです。芝です。今のところに引っ越した時に、広島園芸と名乗るおっちゃんに高麗芝をはってもらったのですが、それがかなりいいかげんで、目土を入れることもなくただ高麗芝のソッドを並べただけ。とりあえず目土は買ってきて入れて、水やりや肥料もがんばったけど、根が張れないので当然きれいな芝にはならない。また、芝の上は花壇の手入れやなんやらで当然歩きまくり擦り切れて、どんどん衰退するばかり。昨年は一部を耕して張り替えをしたが、そこもすでに擦り切れて、ちゃんと芽が伸びるかは大いに疑問。
できれば、冬も緑の芝庭を実現したいが、どうも芝をきれいに育てるのはバラの花を咲かせる程度の努力ではダメみたいである。一応、芝の品種、性質についていろいろ調べてはいるが、狭い庭で常に歩きまわるような庭では美しい芝は無理っぽい。
今は高麗芝と姫高麗芝なのだが、一部くじけやすい個所をダメージ回復が早いバミューダグラスにしてみようかと考えている。バミューダグラスはサッカーの競技場で夏芝として使われている芝である。競技場ではストロン苗で増やすティフトン芝が使われているが、最近では種で増やせるバミューダグラスの質も向上しているらしい。リスクはといえば、芝刈りの回数である。生育力が大きい=芝刈りの頻度増大。狭いの芝刈りは大変ではないが、少ないほうが楽であることは間違いない。
まあ、芝よりはバラのほうがずっと楽であることは間違いなさそうである。
できれば、冬も緑の芝庭を実現したいが、どうも芝をきれいに育てるのはバラの花を咲かせる程度の努力ではダメみたいである。一応、芝の品種、性質についていろいろ調べてはいるが、狭い庭で常に歩きまわるような庭では美しい芝は無理っぽい。
今は高麗芝と姫高麗芝なのだが、一部くじけやすい個所をダメージ回復が早いバミューダグラスにしてみようかと考えている。バミューダグラスはサッカーの競技場で夏芝として使われている芝である。競技場ではストロン苗で増やすティフトン芝が使われているが、最近では種で増やせるバミューダグラスの質も向上しているらしい。リスクはといえば、芝刈りの回数である。生育力が大きい=芝刈りの頻度増大。狭いの芝刈りは大変ではないが、少ないほうが楽であることは間違いない。
まあ、芝よりはバラのほうがずっと楽であることは間違いなさそうである。
日曜日, 4月 01, 2007
鉢が増えてしまったので
598円の苗はやはりそれ以上もする鉢に植えてはバランスが悪い。ということで、鉢はダイソーの105円の7号鉢を買って植えた。その鉢を並べるのにもお金をかけてはバランスが悪い。ということで、スタンドも105円で買ってきた。そのままでは芝の上には置けないが、スタンドがあればいろいろレイアウトができそうである。これからちょっと工夫をしてみたい。
そうそう、ダイソーに9号鉢が売っていた。色はあまり好きではなかったが、9号鉢で105円はいい。ちなみに105円のスタンドは10号まであった。
土曜日, 3月 31, 2007
つるディンティベスのつぼみです。
やはりつるバラでも冬の剪定の具合で花のつき方が変わります。昨年は太いシュートがいっぱい出ていましたが、古い枝のカットもあまりせず、あまりストレスをかけない形で誘引しました。
結果は、さらに多くの太い枝を伸ばす結果になり、花のつく細い枝はあまり出でず、花の数は思ったほど多くはありませんでした。しかし、成長はぐんぐんして、さらに太い枝が伸び、結果収拾がつかなくなってしまったのが昨シーズンです。
予想どおり、細い花がつく枝の出方はよく、その先に確実につぼみがついています。花をいっぱいつけるためには、基本は枝や根をしっかり育てるということなのですが、最後はいかにストレスを与えるかが決め手になります。モダンローズの場合は、ストレスは確実に花つきに直結するようです(オールドローズの場合はそうでもない場合はあるようです)。
ブッシュのバラは、ビシッと剪定すれば花がつくようになります。つるバラは、枝ストレスを与えるような誘引、枝の整理などがきいてきます。日照の変化や肥料の変化なども関係するみたいです。
木曜日, 3月 29, 2007
これ野生のバラですが...
チュチュ・オプティマをもう一度
水曜日, 3月 28, 2007
本格的に春ですね
3月も最後の週になり、春も本格化してきました。写真をいろいろ撮りたいのですが、カメラは子供の写真撮りにもっていかれてありません。
アーモンドの花は先日の雨ですでに散ってしまい、緑の葉っぱがいっぱい出ています。バラは、つるディンティベス、グルース・アン・アーヘン、アンクルウォーター、イングリッド・ウェイブルあたりがつぼみをつけています。新芽から葉が成長し、枝が伸び始めるとその先にはもうつぼみがつきますからね。その枝がまく伸びてくれるかどうかが花つきを決めるのでしょうね。もう1か月も待たなくても花を見ることができそうです。
これからは、うどんこ病、アブラムシ、コナジラミあたりと戦わなければいけません。うちはなぜかコナジラミがいっぱい飛んでくるんです。きっとどこかの畑から飛んでくるんでしょうね。アルキミストやルィール・オディエあたりがやられます。ここで繁殖するというより、どこかから飛んでくるんで困ります。オールドローズ系の葉がよくやられます。
アーモンドの花は先日の雨ですでに散ってしまい、緑の葉っぱがいっぱい出ています。バラは、つるディンティベス、グルース・アン・アーヘン、アンクルウォーター、イングリッド・ウェイブルあたりがつぼみをつけています。新芽から葉が成長し、枝が伸び始めるとその先にはもうつぼみがつきますからね。その枝がまく伸びてくれるかどうかが花つきを決めるのでしょうね。もう1か月も待たなくても花を見ることができそうです。
これからは、うどんこ病、アブラムシ、コナジラミあたりと戦わなければいけません。うちはなぜかコナジラミがいっぱい飛んでくるんです。きっとどこかの畑から飛んでくるんでしょうね。アルキミストやルィール・オディエあたりがやられます。ここで繁殖するというより、どこかから飛んでくるんで困ります。オールドローズ系の葉がよくやられます。
月曜日, 3月 26, 2007
チュチュ・オプティマ、またもや新入りです。
日曜日, 3月 25, 2007
今年はクリスマスローズあたってます
今年は、ほんとうにクリスマスローズがいっぱい咲きまして、てきとうに植えておくだけでも咲くんだねという気持ちになっております。しかし、クリスマスローズ、特に八重のクリスマスローズは高いですよね。平気で10,000円以上の値段がついています。うちのは198円で買ってきた苗ですが、ちょっと立派な苗は確実に1,000円以上です。別に虫がつくわけでもないし、病気もそれほど気にしなくてもいいのに、なぜこんなに高いんですかね?でも、花の少ない時期に咲くのはいいですね。
写真はいままで載せてなかったものだと思います。白なのですが、ちょっと黒いスポットが入るところがいいなあと思います。これも、まだどんどんつぼみが上がってきています。ちなみにこれも198円の苗でした。
土曜日, 3月 24, 2007
ほら、つぼみです。
毎年比較的早く花が咲くのですが、今年はさらに早くつぼみがつき始めました。例年だと、この前にうどんこ病と戦わなければならないのですが、今年はうどんこ病はまだ発生していません。気温の変化が大きいときに必ずといっていいほどうどんこ病が発生して、ほんとに苦慮していたのですが、今年は大丈夫みたいです。早めに殺菌剤のダコニールを散布していたのがよかったのでしょう。例年は、石灰硫黄合剤を塗布するのですが、今年は塗布する時間がなくて早めにダコニールを散布したのですが、そのほうがよかったみたいです。まあ、今のうちだけかもしれませんがね。
カフェはラベンダー・ピノキオの交配種で、色合いの変化が面白そうです。比較的古い品種でフロリバンダの走りですね。以前はあまり評価されてなかった品種らしいですが、最近メジャーになったみたいです。実はラベンダー・ピノキオが欲しいのですが、まあカフェも味わいがある品種なので、楽しみにしましょう。
つるディンティベスもうつぼみが...
このつるディンティベス、ほんとうに生育力抜群で、ほっとおくとぐんぐん成長していきます。枝がどこに向かって延びていくのかがなかなか読めないのが問題で、このままでは収拾がつかなくなりそうなので、年末に思い切ってバシッと剪定してコンパクトにしてしまいました。
そのためか、春の元気はよく、下のほうからも枝がどんどん出てきています。昨年はベイサルシュートが出なかったのですが、今年は少し期待できそうです。
木曜日, 3月 22, 2007
新苗が出回りはじめました。
3月といえば卒業シーズンで、うちの長女も卒園、職場の大学では卒業と、いろいろばたばたしておりまして、新しい記事が書けない状況になっていました。ごめんなさい。
気がつけば3月も後半、2月の暖冬気候は3月になると平年並の気候となり、一気にを芽を吹いたバラも、ちょっと早すぎたかと、一息入れている雰囲気でした。
我が家でそのまま突っ走ってぐんぐん成長しているのはつるディンティベスです。冬の間いちばん日が当たる南側の壁に誘引していますので、当然といえば当然です。あまりに元気なので、今日はつぼみがないかと探してしまいました。しかし、まだつぼみはついて無いようです。世間では、モッコウバラの開花鉢なども売られているので、うちのモッコウバラもつぼみを探してみましたが、これもまだのようです。
さらに春なのは、ホームセンターに新苗が並べられていました。つぼみがついていましたら、ハウス育ちなんですね。つるバラは新苗から育てるのがいいですね。あのぐんぐん伸びていく雰囲気はつるバラならではで、花は咲かなくてもそれ自体楽しいです。うちでは、マダム・アルフレッド・キャリエール、ルィーズ・オディエ、アルキミスト、ブラッシュ・ノアゼット、ローブリッター、グラハムトーマスあたりは新苗育ちです。そうそう、グルース・アン・アーヘンも新苗だった。これは、つるやシュラブではないですね。
ピエール・ド・ロンサールの新苗も売っていましたが、花のきれいさだけ見て、つうバラだと知らない人が植えるとびっくりするだろうね。世の中の人はつるバラの苗買っていってどうしているんだろうか?
気がつけば3月も後半、2月の暖冬気候は3月になると平年並の気候となり、一気にを芽を吹いたバラも、ちょっと早すぎたかと、一息入れている雰囲気でした。
我が家でそのまま突っ走ってぐんぐん成長しているのはつるディンティベスです。冬の間いちばん日が当たる南側の壁に誘引していますので、当然といえば当然です。あまりに元気なので、今日はつぼみがないかと探してしまいました。しかし、まだつぼみはついて無いようです。世間では、モッコウバラの開花鉢なども売られているので、うちのモッコウバラもつぼみを探してみましたが、これもまだのようです。
さらに春なのは、ホームセンターに新苗が並べられていました。つぼみがついていましたら、ハウス育ちなんですね。つるバラは新苗から育てるのがいいですね。あのぐんぐん伸びていく雰囲気はつるバラならではで、花は咲かなくてもそれ自体楽しいです。うちでは、マダム・アルフレッド・キャリエール、ルィーズ・オディエ、アルキミスト、ブラッシュ・ノアゼット、ローブリッター、グラハムトーマスあたりは新苗育ちです。そうそう、グルース・アン・アーヘンも新苗だった。これは、つるやシュラブではないですね。
ピエール・ド・ロンサールの新苗も売っていましたが、花のきれいさだけ見て、つうバラだと知らない人が植えるとびっくりするだろうね。世の中の人はつるバラの苗買っていってどうしているんだろうか?
月曜日, 3月 19, 2007
北の壁の新芽
これらの品種を選んだ理由は、日陰でもよく育ち、なおかつ返り咲く品種から選びました。一期咲きだともう少し選択肢が広がったのかもしれません。
どちらもほんとうに生育力旺盛です。2年前に新苗で植えたのですが、1年で十分に2.5mx1.6mの物置隠しを覆い尽くしました。昨年はしっかり花をつけてくれました。キャリエールの枝の長さは4mぐらい伸びているし、ちょっと生育力の見積もりが間違ったかと思っています。
昨年末の誘引のし直しで、キャリエールはかなり枝を整理しました。ルィーズ・オディエは枝の長さはそれほどでもなかったのと、ちょっと面倒になってしまったので、少し多めに枝が残っています。
しかし、オールドローズはパワフルです。四季咲きのブッシュローズはこんな日当たりではちょっとしか花をつけてくれませんし、だいたいシュートが出てくれません。やはり、同じ視点で考えてはだめですね。
日曜日, 3月 18, 2007
ピンク・グルーテンドルストも芽が伸びてきました
かなり丈夫な品種で、2年でかなり立派な株に成長しています。西側の水不足になりがちな花壇に植えているのですが昨年は花壇の下に通っている水道管からの漏水で安定した水分供給があったためか、夏以降かなり立派に成長してくれました(漏水は修理完了)。
棘の雰囲気はまさにハマナス以上にワイルドな雰囲気で、接ぎ木をしなくても挿し木でどんどん根も成長するようです。我が家の株は接ぎ木ですが、今適当に挿している枝が着きそうな雰囲気なので、自根版も育ててみたいと思います。
水曜日, 3月 14, 2007
アーモンドをおまけしておきます
アンチベス・フォーエバー咲きました
まだ、苗がちいさくどんなふうに咲くのかわかりませんが、花は小さめですが、はっきりとした黄色をしています。黄色のミニバラは、ネプチューン・オプティマがありますが、日が直接当たると赤く変色してしまうのが難しいところです。このアンチベスはどうなんでしょう。まあ、黄色のミニバラは明るい雰囲気でかわいくていいですね。
最近、ポールセンやコルデスのサイトを見ていると、大輪系のミニバラに興味が湧いてきてしまいました。8cmぐらいの花が咲くものがあるんですね。これで、樹高が40cmぐらいだから、鉢でいい雰囲気に仕立てることができそうです。問題は、あまり日本に入ってきていないことでしょうか?特にポールセンのバラはもっと日本に入ってこないかと思ってしまいます。
火曜日, 3月 13, 2007
初登場!モッコウバラ
今年は、早くから新芽が出ており枝もいっぱい出ているので、たぶん花は咲いてくれるものと思っています。黄色のモッコウバラはよくみかけますが、白はあまりみかけません。黄色よりも開花時期が少し遅く、黄色にはない香りがあるのも特徴のようです。まあ、来月末ぐらいを楽しみにしましょう。
そうそう、この白モッコウバラはホルトの木にからめています。ホルトの木はなんじゃもんじゃの木と呼ばれているようですが、特になんの変哲のなくたいした花も咲かない常緑樹なので、モッコウバラの花でいっぱいになるのが楽しみです。
月曜日, 3月 12, 2007
ラ・フランスのきみどり
でも、ラ・フランスは以前から植えたかった品種。香りが抜群にいいですし、薄い花びらが重なり、先の部分がひらっと裏返る姿は素敵です。
でもって、植えてみたわけですが、葉の色がきれいです。明るいきみどり色で、うどんこ病になるかと思ったのですが、ダコニールを散布しておいたのがよかったのか、きれいな葉っぱが育っています。万葉はちょっとうどんこしてしまっているんですが、今年はとりあえずいまのところはうどんこ被害は少ないです。
謎の新入り第2弾
日曜日, 3月 11, 2007
寒くなってしまった。
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